ホームページ制作 リース商法 詐欺まがい救済プラン(P.Anti-HPLease)

危険なホームページリース商法 

電脳執事 ホームページ制作 ウェブコンサルタント Webコンサルタント ITコンサルタント 会社HP ウェブサイト構築 携帯サイト SEO 検索エンジン対策 モバイル ネットショップ 成功報酬 成果報酬 Web作成電脳執事では、ホームページ制作リース商法による悪質商法で、使い勝手の悪いウェブサイトやネットショップ、携帯サイトのオーナとなってしまった方々を救済するプランを用意しました。

プラン内容

  • 電脳執事のホームページ制作サービスを、割安な価格で提供しリース期間中は分割して制作費をお支払い頂きます
  • 既存のホームページの活用できる部分を下取し、製作費用を低減します
  • 既存のホームページはリース期間中、新しいサイトのサポーターとして、SEOやアクセスアップの後方支援を行います

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ホームページリースを満了時に更新せずに

引越しを支援するプランもご相談ください

データを引き継ぎつつ、最新のSEOなどのネット集客を搭載した
CMSに御社のHPを移転させます。ホームページリースではない会社
本当の「ネット集客システム」が御社のビジネスを支援します

 

新しく制作するウェブサイトの特徴

  • かんたん更新機能
  • ネットショップ連動可能
  • 携帯サイト連動
  • SEOシステム標準装備
  • PPC広告の活用などアクセスアップのコンサルティングサービス

ホームページの執事 標準機能

  • ホームページ制作(デザイン・ライティング)
  • 携帯サイト作成(モバイルサイト自動連動)
  • レンタルサーバスペース
  • 独自ドメイン取得(更新費用は年額7,000円、設定手数料無料)
  • お問い合わせフォーム・申し込みフォーム(CGIなど)
  • サイト一元管理システム(CMS:コンテンツ・マネジメント・システム)
  • ビジネスブログ
  • 基本SEO
  • 検索エンジン対策支援システム(SEO SEO対策)
  • アクセス解析システム

プラン料金例(最多価格帯 全て税別表記)

料金はウェブサイトのページ数や、ネットショップなどの追加機能の有無で変動します。

  • 制作費
    1.PC携帯各10ページ相当
     300,000円
    2.PC携帯各10ページ相当+ネットショップ 商品初期登録50点程度(登録上限なし)
     450,000円
  • 既存サイト下取料金
    30,000円〜50,000円(制作費から減額されます)
  • 月額維持費用
    1.ウェブサイトのみ(PC/携帯)
     月額9,900円
    2.ウェブサイト+ネットショップ
     月額15,000円 ※ クレジット決済やコンビに決済をご利用の場合は別途決済手数料が発生
  • ドメイン維持費
    年額7,000円
    (メインのアドレスのほかにアクセスアップのために日本語アドレスを取得する場合があります)
  • 実際のお支払い例
    1.ウェブサイトのみ
     月額+制作費分割=9,900円+5,000円=14,900円
    2.ウェブサイト+ネットショップ
     月額+制作費分割=15,000円+5,000円=20,000円
     

顧問弁護士やお知り合いに弁護士、司法書士がいらっしゃる場合、まずはその方々にご相談ください。法的にリース契約を解除する方法が見つかるかもしれません。(契約時の説明に不備がある場合など)
※ 電脳執事ではリース契約解除の法的アドバイスなど、弁護士、司法書士の業務領域は一切行いません。ご了承ください。 

お客様の業態や被害状況によって、既存サイトの下取価格、制作費の分割方式は異なります。まずはお気軽にお問合わせください。状況を伺った後、救済プランの詳細今後の運用戦略見積書の発行を行います。見積のご依頼は無償にて承ります。

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ホームページ制作リース 詐欺まがいな悪質商法の特徴

詐欺まがいなホームページリース商法。

その特徴と傾向を簡単に紹介致します。

  1. まず営業マンの飛び込み訪問かテレアポから始まる
  2. うまい話が多い
    「絶対儲かります!」「必ずYahoo!やGoogleの上位に表示されます」
    → ホームページを作っただけでは儲かりません。検索エンジンの上位表示も、バックリンクや更新頻度、ページの内容と質に依存します。
  3. 最初にリース審査を行う
    「まずホームページ制作の為の審査を行いますので、審査申込書にご記入ください」などといい、リース会社の審査を最初に申し込ませる。
  4. 申し込みを急がせる
    「期間限定のプランが今月末までです!」「今ならお安くなります!」
  5. オプションをやたらと勧めてくる
    業種や業態から考えると必要ないのに、Yahoo!ビジネスエクスプレスや、Google Adwords、Overtureスポンサードサーチなどを積極的に勧める。
    → 確かに有効な手段ではあります。ただし、本来は運用開始後3ヶ月から半年後から始めるべきものです。マーケティング分析ができていないのにどのような方法で広告を打つというのでしょうか?
  6. 申し込みから、ホームページ完成までがやたらと長い
    通常は1ヶ月から2ヶ月あれば完成します。
    → 時は金なり。スタートが遅れればそれだけ機会損失は増え続けます
  7. 更新やメンテナンスに応じない
    1ヶ月5ページまで更新します、などと謳っておきながら更新に応じない。
    たいしたページ量でもないのに、何ヶ月もかかる。
    → リース商法は更新をしないほうが会社が儲かります。頻繁に担当営業が変わるような組織では、確りとしたサポート体制など期待できません

ホームページリース 悪質商法・悪徳商法に対抗
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ホームページリース商法の問題点

なぜ、ホームページリース商法には問題があるのでしょうか?
なぜ、悪質商法、悪徳制作会社、詐欺まがいであるといえるのでしょうか?

簡単にその理由を説明いたします。

  1. そもそもホームページはリースにできない
    契約書ではソフトウェアやパソコンなどがリース対象となっています。
    あたかも、パソコンはオマケであるかのように、「便利なソフトだから一緒に使ってみてください」という口上でリース対象をカムフラージュします。
    ホームページは法律的にリースの対象とはなりえません。
  2. 何もしなければ丸儲けの経済原理
    リースでは最初にリース会社から一括で全額が製作会社へ支払われます。
    つまり、更新作業をすればするほど利益を食っていくことになり、逆に何もしなければ全額が利益になるわけです。
    健全な契約は、提供されるサービスやシステムに満足しているから翌月も更新する、というものであるべきではないでしょうか?
  3. 支払い金額に対する役務の対価
    リース会社を通すと、20%程度の手数料が取られます。(詳細は会社によって異なります)
    あなた、若しくはあなたの会社が5年間で300万円の支払いをしたとしても、制作会社には240万円しか支払われません。当然、300万円分の仕事は期待できません。
  4. 技術革新のスピードについていけません
    現在インターネット業界では、常に新しい技術やサービスが開発され続けています。
    3年間、5年間同じシステムを使い続けなければならないことを考えただけで、ぞっとします。
    リースの契約をした瞬間から、あなたがリース契約したHP作成ソフトの価値は下がり始めるのです。バージョンアップは無償で行うと言っても、その作業は代行してくれるのでしょうか?CDだけが送りつけられて、後はそちらでと言われても、パソコンへのアプリケーションのインストールと、サーバーへのインストールは難易度が違います。
    もし、失敗してしまうと、最悪今まで作り貯めたページが全て消失してしまうのです。
  5. 制作会社の怠慢により契約を解除しても、リースの支払いは続きます
    リース契約はローンや借金と同じです。
    制作会社の対応が悪いからといって、支払いを行わないと、クレジット会社のブラックリストに載ってしまいますし、督促の対象となります。
    リース対象自体は、パソコンなどの機器や、制作ソフトなどのソフトウェア(厳密に言うと、箱に入ったCDとマニュアル)です。
    通常、リース期間内であれば、使用者による過失でない機器の故障時は、リース会社が新しいものに交換するか、修理代を負担してくれます。
    しかし、悪質リース商法にてホームページ制作と、webコンサルティングやSEOなどの維持管理を契約しても、それらのサービスに満足し出来ないからと言う理由で、再制作や解約は出来ません。なぜなら、リース対象は、機器やソフトウェアであり、それらには不良も瑕疵も無いからです。
  6. 万が一、事業を終了される場合もリースの支払いは続きます
    経済が不安定な今日、特にビジネスを始められたばかりの方は、5年後も自分のビジネスが同じかたちで続いている保証はどこにもないでしょう。
    ホームページ製作をリースで依頼してしまうと、その製作会社が倒産してしまったときもリースの残債を支払い続けなければなりません。もちろん、あなたの会社が倒産したときも、リースの残債は負債として残ります。
    また、情報時代・IT時代のビジネスは、思いつきで始められるような小回り、機動性が強みです。
    一旦ネットショップウェブサイトを作ってみて、「方向性がちょっと違ったな」というときはすぐにサイトを作り直す必要があります。
    にもかかわらず、リース契約により、長期間自分のビジネスモデルを拘束されるのは、明らかな機会損失、リスクであるといえるでしょう。

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2010/01/10 ホームページリースの悪質商法


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